2011年02月27日

祝、159999!

ついに159999を迎えました拍手

いいですねぇ・・。 ドキドキしますねぇ。


そして、ついに・・

祝!160000!

更に更に、車体は老朽化していきますねぇ・・。

サスペンションはほぼ終わっています。
コーナーでの踏ん張りが効きません。

何とか早く交換してあげたいんだけど、先立つものがねぇ・・。

あまり無理させないようにしないといけませんね。

純正パーツ、まだあるとは思うんだけどね。
  


Posted by 朱ビート@宮崎 at 10:10Comments(0)ビート

2011年02月14日

突然ですが、じょうろです(^^;

久しぶりに出てきてなんなのですが、じょうろです赤面

右が以前から使っていたヤツ、そして左が最近、100円ショップで発見したヤツです。スマイル
この発見により、私の作業は格段に楽になりましたgood


場面は変わって、これは、エンジンの上にあるオイルキャップ。

ここから直接4リットル缶に入っているオイルを入れます。

そして・・オイルを注ぐ際に・・これが必要なんですね。

縦の黄色い日本の線は、作業出来る奥行きを表しています。
実寸で10センチもありません。

そして更なる問題は、トランクのフードが手前に傾斜している・・ということです。

このため、作業は更にやりにくくなり、オイルの注入が難儀になります。

「そんなじょうろとかを使わずに、オイルを入れる容器があるだろう?」
そんなご意見はごもっともです。

こういうヤツですね。

これ、一般的には、オイルジョッキと言われています。
でも、この画像の様にしないのはなぜでしょう。

それは、このオイルジョッキを清掃する手間が大変過ぎるからです。
使うからには、綺麗なオイルを、綺麗な容器に入れて使いたい。
でも、この容器を綺麗に洗い上げるのは、水も洗剤も多く使ってしまうことでしょう。
これは、私にとって精神衛生的に非常に悪い。

ということで、最初からオイルジョッキは使用しません。
何より、汚れモノが出ませんし、綺麗なオイルが最短で入れられますので。


ちょっと話が横道に逸れましたが、じょうろの話に戻りましょう。

さて、新しいじょうろです。

どうです?これ。 まるでビートのオイル交換のために作られたような、素晴らしい形状です。

トランクを開けた状態でも作業に支障がありません。

差し込み部分の足も長く、勝手に倒れてしまうこともありません。

さぁ、注ぎ入れてみましょう。

いやぁ、楽ちん楽ちん。

これでまたオイル交換が楽しみになりました。
  


Posted by 朱ビート@宮崎 at 21:30Comments(6)ビート